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日韓トンネル研究の発行リスト

号  数 発行年月日 大きさ 頁数
日韓トンネル研究 創刊号 1984年5月23日 B5判 178
日韓トンネル研究 第2号 1985年3月1日 B5判 175
日韓トンネル研究 第3号 1985年5月28日 B5判 192
日韓トンネル研究 第4号 1986年2月1日 B5判 199
日韓トンネル研究 第5号 1986年8月1日 B5判 180
日韓トンネル研究 第6号 1987年3月1日 B5判 150
日韓トンネル研究 第7号 1987年12月1日 B5判 143
日韓トンネル研究 第8号 1988年10月20日 B5判 141
日韓トンネル研究 第9号 1989年5月20日 B5判 141
日韓トンネル研究 第10号 1990年10月20日 B5判 74
日韓トンネル研究 第11号 1991年5月20日 B5判 91
日韓トンネル研究 第12号 1992年3月20日 B5判 117
日韓トンネル研究 特別号 1993年5月1日 B5判 64
日韓トンネル研究 第14号 1994年5月1日 A4判 70
日韓トンネル研究 第15号 1995年5月1日 A4判 86
日韓トンネル研究 第16号 2000年2月1日 A4判 202
日韓トンネル研究 第17号 2004年6月1日 A4判 210



日韓トンネル研究の総目次

号数 レポートの名称 ページ 頁数 研究者 分野 対象地域
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日韓トンネル研究 創刊号 (206MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
1号 世界のマクロエンジニアリング 3頁 6 中川 学 経済 東北アジア
1号 日韓トンネルの意義と評価 9頁 5 大塚 茂 理念 東アジア
1号 壱岐・対馬周辺海域の海底地形概観(1) 対馬海峡東水道 16頁 6 杉山 明 地形 東水道
1号 壱岐の地質(1) 22頁 13 神田 淳男 地質 壱岐
1号 対馬(下県区域)の地質(1) 35頁 13 千葉 正美 地質 対馬下県
1号 日韓トンネル海域部環境現況調査 50頁 10 田畑 日出男 環境 対馬海峡
1号 日韓トンネル地域における気象 60頁 11 坂上 務 気象 九州、釜山
1号 九州北西地域の社会環境 71頁 13 藤野 雄三 地域 九州北西部
1号 日韓トンネル地域における地震 84頁 18 表 俊一郎 地震 九州全域
1号 日韓トンネルにおける走体と輸送方式 104頁 21 伊藤 俊彦 走体
1号 日本人と韓国人 126頁 2 松下 正寿 文化 日本、韓国
1号 日韓古代文化交流史論(1) ー楽浪文化流るー 128頁 6 武藤 正行 文化 日本、韓国
1号 米ソの時代から日韓の時代へ 134頁 8 謝 世輝 経済 日本、韓国
1号 日韓経済協力の将来 142頁 7 鳥羽 欽一郎 経済 日本、韓国
1号 青函トンネルの或る日(1) 150頁 5 佐々 保雄 事例 津軽海峡
1号 ドーバー海峡連絡計画(1) ー英仏調査団の報告ー 156頁 9 英国運輸省 総合 ドーバー海峡
1号 ジブラルタル海峡計画(1) 165頁 5 蝦名 克彦 総合 ジブラルタル海
1号 対馬・唐津等をめぐって 172頁 1 松下 正寿 随筆 対馬、唐津
1号 空想から科学へ 173頁 2 景山 哲夫 随筆 対馬、唐津
1号 現地視察で思うこと 175頁 1 李 健 随筆 対馬、唐津
1号 日韓トンネルと地質構造 176頁 2 木村 敏雄 地質 対馬海峡
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日韓トンネル研究 第2号 (228MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
2号 日本仏教の源流をたずねて 4頁 12 田村 圓澄 歴史 日本、韓国
2号 日韓古代文化交流史論(2) ー楽浪文化流るー 16頁 6 武藤 正行 文化 日本、韓国
2号 鎖国なき「対馬藩」銀貨の道 22頁 5 高雄 武保 歴史 対馬
2号 日韓トンネル海域の環境 28頁 18 竹下 健次郎 環境 対馬海峡
2号 対馬南部地域の重力探査 46頁 23 高橋 満弥 地質 対馬下県
2号 対馬(下県区域)の地質(2) 69頁 20 千葉 正美 地質 対馬下県
2号 壱岐の地質(2) 89頁 9 神田 淳男 地質 壱岐
2号 対馬海域における海水の温度差エネルギーの利用 98頁 10 栗栖 正登 環境 該当なし
2号 渡海測量を経験して 108頁 6 荒木 春視など 地質 津軽海峡
2号 韓半島の地質(1) 114頁 25 厳 相鎬など 地質 韓半島
2号 ドーバー海峡連絡計画(2) ー英仏調査団の報告ー 139頁 8 英国運輸省 総合 ドーバー海峡
2号 ジブラルタル海峡計画(2) 147頁 8 蝦名 克彦 総合 ジブラルタル
2号 人間と自然というシナリオ 156頁 9 大塚 茂 随筆 該当なし
2号 日本列島と韓半島との結びつき 165頁 1 木村 俊雄 地質 日本、韓国
2号 青函トンネルの或る日(2) 166頁 8 佐々 保雄 事例 津軽海峡
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日韓トンネル研究 第3号
 (225MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
3号 壱岐の歴史と文化 6頁 6 林 徳衛 歴史 壱岐
3号 壱岐・対馬周辺海域の海底地形概観(2) 西水道及び壱岐水道 12頁 4 杉山 明 地形 西水道以東
3号 対馬の火成岩類のフィッション・トラック年代(1) 16頁 6 高橋 清など 地質 対馬
3号 対馬海峡におけるデジタルマルチチャンネル音波探査 22頁 24 安間 恵 地質 対馬海峡
3号 日韓トンネルの中間点・対馬の気象と気候 46頁 12 坂上 務 気象 対馬
3号 浅茅湾底質微生物の分解活性の測定 58頁 11 近藤 満雄 環境 対馬浅茅湾
3号 九州における大型プロジェクトの実施例とその社会的・経済的意義(1) 70頁 16 表 俊一郎 地域 九州全体
3号 日韓トンネル開通後のインパクト・スタディー 98頁 19 光吉 健次 地域 韓国
3号 海中・陸上動物及び植生環境に関する調査研究 118頁 18 竹下 健次郎 環境 九州北西部
3号 韓半島の地質(2) 136頁 27 厳 相鎬など 地質 韓半島
3号 ブルネイ父子とテームズ河第1トンネル(1) 164頁 8 村上 良丸 事例 イギリス
3号 日韓トンネル研究について 172頁 4 佐久田 昌昭 理念
3号 国際架橋の意味するもの 176頁 5 清水 馨八郎 理念
3号 青函から日韓へ 182頁 8 北原 正一など 理念
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日韓トンネル研究 第4号
 (0MB)
4号 恵州の秋 ー韓国文化の源流を歩くー 4頁 18 増子 耕一 文化 韓国
4号 日韓トンネルプロジェクトの経済的側面の予備調査 23頁 21 日韓輸送研究 経済 東北アジア
4号 日韓トンネル関連地域開発整備計画 45頁 7 吉武 祐一 地域 日本側
4号 韓半島南岸部の内湾度 53頁 9 満塩 大洸 地形 韓半島南部
4号 日韓トンネル工事計画に関わる海域および陸域の環境に関する調査研究-1 63頁 2 表 俊一郎 環境 対馬海峡
4号 九州における大型プロジェクトの実施例とその社会的・経済的意義(2) 85頁 18 表 俊一郎 地域 九州全体
4号 韓半島の地質(3) 103頁 23 厳 相鎬など 地質 韓半島
4号 韓半島周辺の海洋地質(1) 127頁 31 スン クン チュ- 地質 韓半島周辺
4号 海底トンネル工事における水中ケーソンの使用 159頁 20 j.v.ハリントン 施工 ドーバー海峡
4号 ドーバー海峡連絡計画(3) ー英仏調査団の報告ー 179頁 11 英国運輸省 総合 ドーバー海峡
4号 ブルネイ父子とテームズ河第1トンネル(2) 189頁 9 村上 良丸 事例 イギリス
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日韓トンネル研究 第5号
 (219MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
5号 李退渓の人間像と学問 5頁 6 金 裕ヒク 文化 日本・韓国
5号 日韓トンネルの交通需要予測 11頁 28 比留間 豊 経済 日本・韓国
5号 シールド工法と長大海底トンネル(1) 39頁 8 田中 壬子也 施工 該当せず
5号 日韓トンネル工事計画に関わる海域および陸域の環境に関する調査研究ー2 47頁 2 竹下 健次郎 環境 対馬海峡
5号 対馬・壱岐海域地震活動(1) 76頁 20 表 俊一郎 地震 九州北西域
5号 韓半島の地質(4) 96頁 32 厳 相鎬など 地質 韓半島
5号 韓国周辺海域の海洋地質(2) 133頁 21 スン クン チュ- 地質 日本海
5号 ドーバー海峡連絡計画(4) ー英仏調査団の報告ー 154頁 12 英国運輸省 総合 ドーバー海峡
5号 「日韓海峡」(対馬海峡西水道)の成因 167頁 7 木村 敏雄 地質 日本海
5号 青函からの創造 174頁 2 持田 豊 随筆
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日韓トンネル研究 第6号
 (201MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
6号 李退渓哲学と現代倫理 6頁 7 金 裕ヒク 文化 日本・韓国
6号 国際協調という政治力学への対応 14頁 8 大塚 茂 政治 該当せず
6号 九州のビッグプロジェクトとそのインパクトおよび交通体系に関する調査研究(1) 22頁 20 竹下 健次郎 地域 九州全体
6号 壱岐島の大気気象環境に関する調査研究 42頁 9 坂上 務 気象 壱岐
6号 気象衛星NOAA熱赤外画像による対馬海峡近海の海況変動調査 52頁 8 海洋物理環境小委員会 海象 対馬海峡
6号 対馬海峡における流れ(1) 60頁 12 三井田 恒博 海象 対馬海峡
6号 対馬・壱岐海域地震活動(2) 72頁 13 表 俊一郎など 地震 九州北西
6号 将来の自動車と代替燃料 86頁 13 比留間 豊 走体 該当せず
6号 シールド工法と長大海底トンネル(2) 100頁 7 田中 壬子也 施工 該当せず
6号 韓国周辺海域の海洋地質(3) 108頁 22 スン クン チュ- 地質 日本海
6号 ドーバー海峡連絡計画(5) ー英仏調査団の報告ー 130頁 14 英国運輸省 総合 ドーバー海峡
6号 わたしの日韓関係史(上) 144頁 6 木屋 隆安 随筆 日本、韓国
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日韓トンネル研究 第7号
 (179MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
7号 李栗谷の安保論とその教訓 6頁 6 金 裕ヒク 文化 韓国
7号 九州のビッグプロジェクトとそのインパクトおよび交通体系に関する調査研究(2) 14頁 17 竹下健次郎 地域 九州全体
7号 長対馬下島における火成岩類のK-Ar年代 32頁 11 唐木田 芳文 地質 対馬下島
7号 日韓トンネルルート沿いの水文地質と地下水 44頁 16 猿山 光男 水文 対馬海峡
7号 北西九州、呼子北方と壱岐南東の海底断層 60頁 8 ウォルタ・モラウフ 地質 壱岐水道
7号 路線設計段階におけるリモートセンシング 技術の導入とその利用性 68頁 13 瀬戸島 政博 地形 該当せず
7号 シールド工法と長大海底トンネル(3) 82頁 7 田中 壬子也 施工 該当せず
7号 橋梁新素材に関する検討 90頁 6 橋梁小委員会 設計 該当せず
7号 対馬海峡における流れ(2) 96頁 12 三井田 恒博 海象 対馬海峡
7号 韓国周辺海域の海洋地質(4) 110頁 22 スン クン チュ- 地質 日本海
7号 ドーバー海峡連絡計画(6) ー英仏調査団の報告ー 120頁 14 英国運輸省 総合 ドーバー海峡
7号 わたしの日韓関係史(下) 138頁 6 木屋 隆安 随筆 日本、韓国
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日韓トンネル研究 第8号
 (174MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
8号 瀬戸大橋によせて 10頁 15 川崎偉志夫など 随筆 瀬戸大橋
8号 金誠一と文禄・慶長の戦乱 26頁 15 金 裕ヒク 歴史 韓国
8号 人間と地図 34頁 10 西尾 元充 地形 該当せず
8号 アジア高速道路網の動学的最適投資編成と経済効果(1) 44頁 10 河野 博忠 経済 東アジア
8号 人工島について 54頁 6 佐久田 昌昭 設計 対馬海峡
8号 海洋水産資源問題の現状と将来 60頁 14 辻田 時美 環境 東中国海
8号 水域の自浄作用 76頁 4 近藤 満雄 環境 名護屋浦
8号 ドーバー海峡横断トンネル(1) 80頁 12 ジャン・ポ-ル・デルボ 総合 ド-バ-海峡
8号 国際ハイウェイ・日韓トンネル構想の理念と日本の使命(1) 92頁 12 清水 馨八郎 理念 日本、韓国
8号 リニアモーターカーと遷都論 104頁 13 天野 光三 地域 西日本全域
8号 総合コンピュ-タマッピング・システム「インタ-グラフ 」について 118頁 6 河村 修一 地形 該当せず
8号 地理情報システムARC/INFOの機能とその利用 124頁 15 四方田 重昭 環境 該当せず
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日韓トンネル研究 第9号
 (166MB) ←大容量のためダウンロードに時間がかかります
9号 日韓トンネル計画へのプレゼンテーション 6頁 36 清水馨八郎 地域 壱岐、対
9号 日本民族と朝鮮民族は同胞 42頁 10 朴 炳植 文化 韓国、日本
9号 アジア高速道路網の動学的最適投資編成と経済効果(1) 52頁 15 河野 博忠 経済 東アジア
9号 陸上部第2次地表踏査(東松浦地区) 68頁 13 中川 英朗など 地質 東松浦半
9号 日韓トンネル施工のための注入工法に関する研究(1) 82頁 7 九州第3部会 施工 該当せず
9号 対馬海峡、海象・気象データ表示システム 90頁 10 海洋物理環境 海象 対馬海峡
9号 ドーバー海峡横断トンネル(2) 100頁 7 ジャン・ポ-ル・デルボ 総合 ド-バ-海峡
9号 韓・日トンネルが関連地域に及ぼす影響 108頁 13 金 學魯 地域 巨済島
9号 国際ハイウェイ・日韓トンネル構想の理念と日本の使命(2) 122頁 10 清水 馨八郎 理念 日本、韓国
9号 地下掘削における定量的解析技術SPDR- システムの理論と応用 132頁 8 世良田章正など 施工 該当せず
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日韓トンネル研究 第10号
 (0MB)
10号 東シナ海シンポジウム・第2回国際海洋水産専門家会議 6頁 10 辻田 時美など 環境 東シナ海
10号 知的所有権と日米摩擦 16頁 8 大塚 茂 経済 日本、米国
10号 東北アジア諸国の長期的な発展可能性(1) 24頁 9 河野 博忠 文化 中国、日本
10号 東松浦半島・唐津、多久の将来イメージ 34頁 16 猪狩 達夫 地域 松浦~鳥栖
10号 巨済島における試錐調査について 50頁 8 金 喜俊 地質 巨済島
10号 日韓トンネル名護屋調査斜坑第2期工事坑内調査 58頁 5 九州第2部会 地質 名護屋斜坑
10号 日韓トンネル施工のための注入工法に関する研究(2) 64頁 6 九州第3部会 施工 該当せず
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日韓トンネル研究 第11号
 (2MB)
11号 英仏トンネルの歴史的意義 6頁 8 竹林 春夫 総合 ド-バ-海峡
11号 ドーバー海峡トンネルの概要 14頁 4 コリン・カ-クランド 施工 ド-バ-海峡
11号 東北アジア諸国の長期的な発展可能性(2) 18頁 8 河野 博忠 経済 中国、日本
11号 日韓トンネル計画沈埋トンネル概略施工検討概要報告 26頁 16 第3部会 設計 対馬海峡
11号 日韓トンネル施工のための注入工法に関する研究(3) 42頁 8 九州第3部会 施工 該当せず
11号 水域の自浄作用-名護屋浦付着生物の有機物の取込分解活性 50頁 13 近藤 満雄 環境 名護屋浦
11号 東中国海の沿岸水域の汚染(韓国西海岸側) 64頁 6 朴 清吉 環境 韓国西岸
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日韓トンネル研究 第12号
 (OMB) 
12号 第18回ICUS「日韓トンネル(国際ハイウェイ)について」 6頁 16 持田 豊 総合 対馬海峡
12号 国際ハイウェイの意義と日韓トンネルの使命 22頁 6 谷藤 正三 理念 東北アジア
12号 東北アジア経済圏の長期的最適成長に資するアジア高速道路網 28頁 36 河野 博忠 経済 東北アジア
12号 各種施工法に対応した地質調査項目の検討 64頁 6 田中 壬子也 地質 対馬海峡
12号 微化石による対馬・壱岐の古第三紀層の年代決定 70頁 7 酒井 治孝 地質 対馬、壱岐
12号 長崎県対馬西沖TWD-01の微化石層序と古環境 78頁 5 新規堆積層小委員会 地質 西水道
12号 道路トンネル計画に関する調査 84頁 9 道路トンネル委員 設計 対馬海峡
12号 東中国海の波浪特性 94頁 18 磯崎 一郎など  海象 東シナ海
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日韓トンネル研究 特別号
 (0MB) 
13号 日韓トンネルの現状 16頁 4 高橋 彦治 総合 該当せず
13号 韓国の交通の現況と今後の展望 20頁 5 成 百詮 経済 韓国
13号 中国における交通の現状と今後の展望 25頁 4 蘭 曉石 経済 中国
13号 東南アジアの将来と交通網 29頁 6 河野 博忠 経済 中国
13号 釜山市とその周辺の土地開発の現状と今後の課題 44頁 6 金 翔圭 地域 釜山市周辺
13号 中国道路交通の発展および北京~丹東間の高速道路について 50頁 5 盧 希齢 経済 北京~丹東
13号 21世紀の交通インフラ整備に向けて~九州からの視点~ 55頁 3 吉田 信夫 経済 九州
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日韓トンネル研究 第14号
 (0MB)
14号 プロジェクトの波及効果の評価と課題 17頁 10 吉田 信夫 経済 該当せず
14号 東北アジアの開発と国際ハイウェイの役割 27頁 11 朴 明變 経済 朝鮮半島
14号 河北省高速公路の概況と京丹国際高速公路の意義 38頁 3 朱 振中 経済 北京~丹東
14号 文化共同体からみた東北アジアハイウェイの重要性 58頁 3 李 瑞行 文化 東北アジア
14号 中国ハイウェイが東北アジアに及ぼす影響 61頁 2 常 玉良 経済 遼寧省
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日韓トンネル研究 第15号
 (0MB)
15号 釜山と日韓トンネル -21世紀に向けて- 10頁 3 高 冠瑞 地域 釜山周辺
15号 21世紀の交通輸送システム 34頁 6 谷藤 正三 走体 日本
15号 将来の中国の総合輸送体系 43頁 6 盧 希齢 経済 中国全土
15号 東北アジア経済の発展と東アジア国際高速公路(東京~北京) 50頁 7 趙 恵安 経済 中国全土
15号 韓日トンネルと韓半島の幹線道路網との連結ルートの検討 58頁 7 成 百詮 経済 韓国、釜山
15号 日韓トンネル(国際ハイウェイ)への期待 66頁 11 持田 豊 設計 該当せず
15号 南北韓の輸送協力の方案 78頁 6 朴 明變 経済 朝鮮半島


日韓トンネル研究 第16号と17号は、新聞記事集

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