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随  筆

文 献 名 分量
掲載 佐々保雄(北海道大学名誉教授):「日韓トンネル研究」創刊の辞、日韓トンネル研究No.1,pp.2-2,1984.5.
掲載 松下正寿(元立教大学総長):対馬・唐津等をめぐって、日韓トンネル研究No.1,pp.172,1984.5.
掲載 景山哲夫(近畿大学総長):空想から科学へ、日韓トンネル研究No.1,pp.173-174,1984.5.
掲載 李健(政治経済評論家):現地視察で思うこと、日韓トンネル研究No.1,pp.175-176,1984.5.
掲載 松下正寿(元立教大学総長):何という素晴らしい構想だろう、日韓トンネル研究,No.2,PP.1-1,1985.3.
掲載 大塚茂(特定産業信用基金理事):人間と自然というシナリオ、日韓トンネル研究,No.2,PP.156-164,1985.3.
掲載 金山政英(元駐大韓民国大使):日本平和外交のシンボルとなれ、、日韓トンネル研究,No.3,PP.2-3,1985.5.
掲載 北原正一(㈱熊谷組専務取締役):青函から日韓への提言、日韓トンネル研究,No.3,PP.182-183,1985.5.
掲載 横山章(日本鉄道建設公団理事):青函から日韓への技術上の提言、日韓トンネル研究,No.3,PP.183-184,1985.5.
掲載 石川正夫(佐藤工業㈱土木営業部):青函から日韓へ、日韓トンネル研究,No.3,PP.184-185,1985.5.
掲載 井上堯之(㈱奥村組):青函トンネルから日韓トンネルへの提言、日韓トンネル研究,No.3,PP.185-186,1985.5.
掲載 桂木定夫(清水建設㈱北海道支店):青函から日韓への提言、日韓トンネル研究,No.3,PP.186-188,1985.5.
掲載 東田敏男(鉄建建設㈱)青函から日韓へ、日韓トンネル研究,No.3,PP.188-188,1985.5.
掲載 矢部哲雄(日本鉄道建設公団):海底トンネル調査の重み、日韓トンネル研究,No.3,PP.189-189,1985.5.
掲載 佐々保雄(北海道大学名誉教授):同志の輪が世界に拡がり、日韓トンネル研究,No.4,PP.1-1,1986.2.
掲載 比留間豊(東京道路エンジニア㈱取締役相談役):オリエント・ハイウェイの計画樹立を望む、No.5,PP.1-1,1986.8.
掲載 持田豊(サンコーコンサルタント株式会社常務取締役):青函からの創造、日韓トンネル研究,No.5,PP.174-176,1986.8.
掲載 尹世元(前慶熙大副総長):国際ハイウェイへの願い、日韓トンネル研究,No.6,PP.1-1,1987.3.
掲載 木屋隆安(株式会社中外ニュース社専務取締役・主筆):わたしの日韓関係史(上)、日韓トンネル研究,No.6,PP.144-149,1987.3. 
掲載 滝山養(社団法人海外鉄道技術協力協会顧問):青函、本四の連絡と日韓トンネル)、日韓トンネル研究,No.7,PP.1-1,1987.12. 
掲載 木屋隆安(株式会社中外ニュース社専務取締役・主筆):わたしの日韓関係史(下)、日韓トンネル研究,No.7,PP.138-143,1987.12. 
掲載 川崎偉志夫(日本鋼管㈱重工事業部顧問):瀬戸大橋、日韓トンネル研究,No.8,PP.10-11,1988.10.
掲載 大島久(日本鋼管㈱理事):本州四国連絡橋公団の思い出、日韓トンネル研究,No.8,PP.11-12,1988.10. 
掲載 小林行吉(国際航業㈱)関西本社海洋課長:瀬戸大橋に関する調査の思い出、日韓トンネル研究,No.8,PP.12-14,1988.10. 
掲載 清野茂次(㈱オリエンタルコンサルタンツ取締役社長):児島・坂出ルートの美しい橋梁景観を模索して)、日韓トンネル研究,No.8,PP.14-15,1988.10. 
掲載 飯島靖郎(東海サルベージ㈱):瀬戸大橋の想いで、日韓トンネル研究,No.8,PP.15-18,1988.10.
掲載 真田輝見(㈱熊谷組東京湾横断道路プロジェクト室長):岩黒島橋下部工事の思い出、日韓トンネル研究,No.8,PP.19-20,1988.10. 
掲載 池田肇(横河工事㈱取締役会長):長大橋の施工調査や研究をしていた頃の古い日記帳から、、日韓トンネル研究,No.8,PP.21-23,1988.10.
掲載 安本孝(㈱宮地鐵工所技術開発部課長):橋渡し、日韓トンネル研究,No.8,PP.23-24,1988.10. 
掲載 佐久田昌昭(日本大学教授):科学技術新時代、日韓トンネル研究,No.9,PP.1-1,1989.5.
NEW 高冠瑞(釜山水産大学校教授):天の摂理を成就する聖業、日韓トンネル研究,No.10,PP.1,1990.11. 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 

 

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