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地域開発

有無 文 献 名 分量
掲載 藤野雄三(1983):九州北西地域の社会環境、日韓トンネル研究No.1,pp.71-83,1984.5.
掲載 表俊一郎・竹下健次郎・斉藤一生(1985):九州における大型プロジェクトの実施例とその社会的・経済的意義(1)、日韓トンネル研究,No.3,pp.70-85,1985.5.
掲載 光吉健次(1985):日韓トンネル開通後のインパクト・スタディー、日韓トンネル研究,No.3,pp.98-116,1985.5.
掲載 吉武祐一(1986):日韓トンネル関連地域開発整備計画、日韓トンネル研究,No.4,pp.45-51,1986.2.
掲載 表俊一郎・竹下健次郎・斉藤一生(1986):九州における大型プロジェクトの実施例とその社会的・経済的意義(2)、日韓トンネル研究,No.4,pp.85-102,1986.2. 
掲載 竹下健次郎・斎藤一生(1987):九州のビッグプロジェクトとそのインパクトおよび交通体系に関する調査研究(1)、日韓トンネル研究,No.6,pp.22-41,1987.3. 
掲載 竹下健次郎・斎藤一生(1987):九州のビッグプロジェクトとそのインパクトおよび交通体系に関する調査研究(2)、日韓トンネル研究,No.7,pp.14-30,1987.12.
掲載 天野光三(1988):リニアモーターカーと遷都論、日韓トンネル研究,No.8,pp.104-126,1988.10. 
掲載 清水馨八郎(1989):日韓トンネル計画へのプレゼンテーション、日韓トンネル研究,No.9,pp.6-12,1989.5.
掲載 青島利浩(1989):壱岐・対馬の整備構想、日韓トンネル研究,No.9,pp.13-29,1989.5.
掲載 猪狩達夫(1989):いき・つしまニューアイランズづくり、日韓トンネル研究,No.9,pp.30-41,1989.5.
NEW 金學魯(1989):韓・日トンネルが関連地域に及ぼす影響、日韓トンネル研究,No.9,pp.108-120,1989.5.
NEW 猪狩達夫(1990):東松浦半島・唐津、多久の将来イメージ、日韓トンネル研究,No.10,pp.34-49,1990.10. 
金翔圭(1993):釜山市とその周辺の土地開発の現状と今後の課題、日韓トンネル研究,No.13,pp.44-49,1993.5.
高冠瑞(1995):釜山と日韓トンネル -21世紀に向けて-、日韓トンネル研究,No.15,pp.10-12,1995.5. 
  

 

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