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分野別リスト(理念・文化・歴史)

理 念 
 
有無 文 献 名 分量
掲載 大塚茂(1983):日韓トンネルの意義と評価、日韓トンネル研究N0.1,pp.9-13,1984.5. 2MB
掲載 佐久田昌昭(1985):日韓トンネル研究について、日韓トンネル研究No.3,pp.172-175,1985.5. 
掲載 清水馨八郎(1985):国際架橋の意味するもの、日韓トンネル研究No.3,pp.176-180,1985.5.
掲載 清水馨八郎(1988):国際ハイウェイ・日韓トンネル構想の理念と日本の使命(1)、日韓トンネル研究No8,pp.92-103,1988.10. 
NEW 清水馨八郎(1989):国際ハイウェイ・日韓トンネル構想の理念と日本の使命(2)、日韓トンネル研究No.9,pp.122-131,1989.5.
谷口正三(1992):国際ハイウェイの意義と日韓トンネルの使命、日韓トンネル研究No.12,pp.22-27,1992.3.
 


文 化 
 
有無 文 献 名 分量
掲載 松下正寿(1983):日本人と韓国人、日韓トンネル研究,No.1,pp.126-127,1984.5. 1MB
掲載 武藤正行(1983):日韓古代文化交流史論(1)、日韓トンネル研究,No.1,pp.128-133,1984.5. 2MB
掲載 武藤正行(1985):日韓古代文化交流史論(2)、日韓トンネル研究,No.2,pp.16-21.1985.3.
掲載 増子耕一(1986):恵州の秋 ー韓国文化の源流を歩くー、日韓トンネル研究,No4.,pp.4-21.1986.2.
掲載 金裕ヒク(1986):李退渓の人間像と学問、日韓トンネル研究,No.5,pp.5-10,1986.8.
掲載 金裕ヒク(1987):李退渓哲学と現代倫理、日韓トンネル研究,No.6,pp.6-12,1987.3.
掲載 金裕ヒク(1987):李栗谷の安保論とその教訓、日韓トンネル研究,No.7,pp.6-12.1987.12.
掲載 朴炳植(1989):日本民族と朝鮮民族は同胞、日韓トンネル研究,No.9,pp.42-51,1989.5.
李瑞行(1994):文化共同体からみた東北アジアハイウェイの重要性、日韓トンネル研究,No.14,pp.58-60,1994.5.
MB

 

歴 史 
 
有無 文 献 名 分量
掲載 田村圓澄(1985):日本仏教の源流をたずねて、日韓トンネル研究,No.2,PP.4-15,1985.3. MB
掲載 高雄武保(1985):鎖国なき「対馬藩」銀貨の道、日韓トンネル研究,No.2,PP.22-26,1985.3. 
掲載 林徳衛(1985):壱岐の歴史と文化、日韓トンネル研究,No3.,PP.6-11,1985.5.
掲載 金裕ヒク(1988):金誠一と文禄・慶長の戦乱、日韓トンネル研究,No.8,PP.26-32,1988.10.


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